練習ドリル集

線路

15 分 20 回 難易度 ●○○○○
目的: プロと同じ方法で体とフェースの向きを合わせる

やり方

ボールのすぐ外側にターゲットを指すスティックを1本、足のラインに平行なスティックをもう1本置きます。肩と腰が足元のスティックに沿っているか確認しながら打ちます。10球ごとにスティックを1本外し、補助を減らしていきます。

このドリルで直せる欠点

雑なアライメント(体とフェースが別の方向)
後方から見て、足・腰・肩のラインがボールとターゲットを結ぶラインと平行になっていません。多くの場合、肩が開いています。

よくある質問

「線路」ドリルは何のために行いますか?

プロと同じ方法で体とフェースの向きを合わせる

「線路」ドリルはどのように行いますか?

ボールのすぐ外側にターゲットを指すスティックを1本、足のラインに平行なスティックをもう1本置きます。肩と腰が足元のスティックに沿っているか確認しながら打ちます。10球ごとにスティックを1本外し、補助を減らしていきます。

「線路」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約15分、20回が目安です。

出典

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