練習ドリル集
腕をカメラへ
15 分
15 回
難易度 ●●○○○
目的: インパクト後の伸びを取り戻す
やり方
スマートフォンを正面から録画にセットします。70%の力で打ち、インパクト後に両腕が伸びてカメラを指すコマを目指します。安定してそのコマが撮れるまで、5球ごとに動画を確認します。
このドリルで直せる欠点
ターゲット方向への伸びがない
正面から見て、インパクト後に腕がすぐにたたまれ、クラブがいきなり内側へ巻き込まれています。両腕がカメラに向かって伸びたコマが一度も現れません。
よくある質問
「腕をカメラへ」ドリルは何のために行いますか?
インパクト後の伸びを取り戻す
「腕をカメラへ」ドリルはどのように行いますか?
スマートフォンを正面から録画にセットします。70%の力で打ち、インパクト後に両腕が伸びてカメラを指すコマを目指します。安定してそのコマが撮れるまで、5球ごとに動画を確認します。
「腕をカメラへ」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?
1セッションあたり約15分、15回が目安です。
出典
- David Leadbetter — The Golf Swing
- Dr. Young-Hoo Kwon, Texas Woman's University — Golf Biomechanics Instructor Program (secuencia cinemática, plano funcional)
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