練習ドリル集

腕をカメラへ

15 分 15 回 難易度 ●●○○○
目的: インパクト後の伸びを取り戻す

やり方

スマートフォンを正面から録画にセットします。70%の力で打ち、インパクト後に両腕が伸びてカメラを指すコマを目指します。安定してそのコマが撮れるまで、5球ごとに動画を確認します。

このドリルで直せる欠点

ターゲット方向への伸びがない
正面から見て、インパクト後に腕がすぐにたたまれ、クラブがいきなり内側へ巻き込まれています。両腕がカメラに向かって伸びたコマが一度も現れません。

よくある質問

「腕をカメラへ」ドリルは何のために行いますか?

インパクト後の伸びを取り戻す

「腕をカメラへ」ドリルはどのように行いますか?

スマートフォンを正面から録画にセットします。70%の力で打ち、インパクト後に両腕が伸びてカメラを指すコマを目指します。安定してそのコマが撮れるまで、5球ごとに動画を確認します。

「腕をカメラへ」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約15分、15回が目安です。

出典

BirdiaのAIコーチとこのドリルを練習しましょう →