練習ドリル集

トップは10時半

15 分 20 回 難易度 ●●●○○
目的: 肩の回転を失わずにオーバースイングを縮める

やり方

正面から撮影し、左腕が時計の10時半を指すところまでだけ上げます。動画でシャフトが水平を越えていないか確認します。10回中8回できたら、そのトップ位置で80%の力で打ちます。

このドリルで直せる欠点

オーバースイング(トップでシャフトが水平を越える)
トップでシャフトが水平を明らかに越え、バックスイングの最後に左腕が曲がり、グリップが緩んでいます。

よくある質問

「トップは10時半」ドリルは何のために行いますか?

肩の回転を失わずにオーバースイングを縮める

「トップは10時半」ドリルはどのように行いますか?

正面から撮影し、左腕が時計の10時半を指すところまでだけ上げます。動画でシャフトが水平を越えていないか確認します。10回中8回できたら、そのトップ位置で80%の力で打ちます。

「トップは10時半」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約15分、20回が目安です。

出典

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