練習ドリル集

バックスイング途中のスナップショット

15 分 15 回 難易度 ●●●○○
目的: 視覚的なフィードバックでフラットすぎるバックスイングを直す

やり方

後方から撮影し、バックスイングでシャフトが水平になったところで止めます。シャフトはボールのラインと平行を指し、内側を指してはいけません。スローモーションのリハーサルと実際のショットを交互に行い、5スイングごとに動画を確認します。

このドリルで直せる欠点

バックスイングのプレーンがフラットすぎる
後方から見て、バックスイングの途中で手がかなり内側にあり、シャフトがボールのラインより内側を指しています。クラブが体の後ろに詰まります。

よくある質問

「バックスイング途中のスナップショット」ドリルは何のために行いますか?

視覚的なフィードバックでフラットすぎるバックスイングを直す

「バックスイング途中のスナップショット」ドリルはどのように行いますか?

後方から撮影し、バックスイングでシャフトが水平になったところで止めます。シャフトはボールのラインと平行を指し、内側を指してはいけません。スローモーションのリハーサルと実際のショットを交互に行い、5スイングごとに動画を確認します。

「バックスイング途中のスナップショット」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約15分、15回が目安です。

出典

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