練習ドリル集

腕時計の下のスティック

10 分 20 回 難易度 ●●○○○
目的: パットで左手首が折れるのを防ぐ

やり方

短いスティックか長い鉛筆を腕時計のベルトの下に差し込み、左手首の甲に沿わせます。2-3 mのパットを打ちます。手首が折れるとスティックが前腕から浮き、すぐに分かります。

このドリルで直せる欠点

パッティングストロークで手首が折れる
動画で、インパクト後に左手首が折れ、ストローク中に腕と肩の三角形の形が変わっています。

よくある質問

「腕時計の下のスティック」ドリルは何のために行いますか?

パットで左手首が折れるのを防ぐ

「腕時計の下のスティック」ドリルはどのように行いますか?

短いスティックか長い鉛筆を腕時計のベルトの下に差し込み、左手首の甲に沿わせます。2-3 mのパットを打ちます。手首が折れるとスティックが前腕から浮き、すぐに分かります。

「腕時計の下のスティック」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約10分、20回が目安です。

出典

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