練習ドリル集
目を閉じて
10 分
15 回
難易度 ●●●○○
目的: 目で見た距離とストロークの感覚を結びつける
やり方
5-8 mの位置からカップを見て、目を閉じてパットします。目を開ける前に、ショートかオーバーかを声に出して言い、それから確認します。パッティングは意識的なメカニクスではなく感覚です。10球中8球当てられたら次のレベルへ。
このドリルで直せる欠点
ロングパットの距離感が悪い
3パットの傾向があり、1打目が1 m以上ショートまたはオーバーします。バックスイングの大きさがパットの距離に合わせて変わっていません。
よくある質問
「目を閉じて」ドリルは何のために行いますか?
目で見た距離とストロークの感覚を結びつける
「目を閉じて」ドリルはどのように行いますか?
5-8 mの位置からカップを見て、目を閉じてパットします。目を開ける前に、ショートかオーバーかを声に出して言い、それから確認します。パッティングは意識的なメカニクスではなく感覚です。10球中8球当てられたら次のレベルへ。
「目を閉じて」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?
1セッションあたり約10分、15回が目安です。
出典
- Dave Pelz — Dave Pelz's Short Game Bible
- Dave Stockton (con Matthew Rudy) — Unconscious Putting
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