練習ドリル集
距離カード
15 分
10 回
難易度 ●●○○○
目的: 距離の把握をコースでの判断に生かす
やり方
時計式で測った9つのキャリーをカードに書き、キャディバッグに入れておきます。30-80 mのショットでは毎回、素振りの前にカードを見てクラブと振り幅を決めます。月に一度、練習場で更新しましょう。
このドリルで直せる欠点
ウェッジの距離感がない
30-80 mのショットが、傾向なくショートしたりオーバーしたりします。動画では、同じ距離なのにバックスイングの大きさが毎回違います。
よくある質問
「距離カード」ドリルは何のために行いますか?
距離の把握をコースでの判断に生かす
「距離カード」ドリルはどのように行いますか?
時計式で測った9つのキャリーをカードに書き、キャディバッグに入れておきます。30-80 mのショットでは毎回、素振りの前にカードを見てクラブと振り幅を決めます。月に一度、練習場で更新しましょう。
「距離カード」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?
1セッションあたり約15分、10回が目安です。
出典
- Dave Pelz — Dave Pelz's Short Game Bible
- Adam Young — The Practice Manual
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