練習ドリル集

フェースを空へ

10 分 12 回 難易度 ●○○○○
目的: グリップを握る前にフェースを開くルーティンを身につける

やり方

バンカーの外で、フェースが空を向くまでサンドウェッジを回し(ティーを乗せても落ちないくらい)、そのあとで初めて手を添えます。そのルーティンでバンカーに入ります。まずフェースを開き、次にグリップ、体は少し左へ。短いショットを打ち、ボールが高く柔らかく出るか確認します。

このドリルで直せる欠点

バンカーでフェースを開いていない
アドレスでサンドウェッジのフェースが芝からの通常のショットのようにスクエアか閉じており、砂に入るとクラブが潜ってしまいます。

よくある質問

「フェースを空へ」ドリルは何のために行いますか?

グリップを握る前にフェースを開くルーティンを身につける

「フェースを空へ」ドリルはどのように行いますか?

バンカーの外で、フェースが空を向くまでサンドウェッジを回し(ティーを乗せても落ちないくらい)、そのあとで初めて手を添えます。そのルーティンでバンカーに入ります。まずフェースを開き、次にグリップ、体は少し左へ。短いショットを打ち、ボールが高く柔らかく出るか確認します。

「フェースを空へ」ドリルにはどのくらい時間がかかりますか?

1セッションあたり約10分、12回が目安です。

出典

BirdiaのAIコーチとこのドリルを練習しましょう →